本部 安全で住みやすい環境つくり委員会 地域交流委員会 コミュニケーション委員会 高齢化対策委員会
TOPに戻る 自治会とは何 自治会規約 自治会組織 年間計画 自治会行事 防犯、防災 行政への要望 議事録

                                

平成20年度椿峰西自治会

 第8回役員会、専門委員会議事録

日  時 平成2008年12月20日

・役員会午後6時00分、合同委員会午後6時30分

場  所 西管理事務所

出 席 者(敬称略)

「役 員」

会 長 佐藤 陽一

副会長 五味 智津子(会計担当)松崎 嘉信(書記担当、高齢化対策委員会担当 )

役 員 土屋 博史 (地域交流委員会担当)、安川 信(安全で住みやすい環境つくり委員会担当)
    笹原 秀一
(コミュニケーション委員会担当)

監 事 清水 町子


「専門委員会委員」

・地域交流委員会委員

伊藤美佐子、大島文治、阿部康雄(欠)、前原真弓、郡山美井子、

・安全で住みやすい環境つくり委員会委員

石黒邦衛(欠)曾田篤郎、戸田智子真柴 達、寺本 優、

・コミュニケーション委員会委員

上野謙孝(欠)、佐々木春生、小松澤幸子、

・高齢化対策委員会委員

高橋道保(欠)、丸山二三夫小川景子(欠)横川文彦(欠)、森 義国、

阿部伊勢吉(欠)

 

【議事内容】

    1.合同での連絡事項

    2.各専門員会の討議

【議事概要】

−合同での連絡事項−

議 題 1.佐藤会長からの連絡事項

1)椿峰まちづくり協議会活動の報告

  今回は特に報告事項なし。

2)椿峰みどり・環境つくりの会活動報告

  今回は報告する内容は無し。

(3) 自治会会員増加キャンペーン企画  

  65歳以上の方を対象とした会員加入促進キャンペーンは7世帯の増加を得た。

32世帯を対象とした今回のキャンペーンはかなりの成果を上げられたこととして、一旦終了。
次回は対象世帯を広げて加入促進キャンペーンを計画し、対象世帯リストの作成を行い、
継続していく方針であることの報告があった。

(4)エコキャップ回収運営の協力のお礼、完了報告

管理事務所の相原さんへ運動協力のお礼としてお菓子の進呈報告。

(5)勝光寺斜面対策の報告と討議

  前回報告した内容以上の進展がなかった報告があった。

(6)まちづくりカレンダー配布の件

  各委員へ階段当番へのカレンダー配布協力を依頼した。

議 題 2.副会長からの報告

  歳末助け合い募金は本日現在、9,2000円集まった報告があった。

議 題 3.安全で住みやすい環境つくり委員会報告

現在実施中の冬のパトロール報告。敷地内の違法駐車(104街区)が問題ありとして提議され、
緊急車両用スペースを確保する為にも、大事に至る前に会長より管理組合理事長へ改善の依頼と、
借り上げ駐車スペースの増加を依頼することとした。

議 題 4.地域交流委員会報告

  1116日(日)のピンポン大会は出席者が7名だったが、和気アイアイの雰囲気中

で行なわれた報告があった。

また、来年118日に開催する新春芸能大会にはクラリネット奏者の末永さんと、

伴奏の前原さん、津軽三味線奏者の津田さんに出演していただくことが決まった

報告された。

後半は例年通りの希望参加者全員による歌声喫茶で締めくくることとした。

なお、チラシの配布とポスター掲示は来年早々実行することが報告された。

議 題 5.コミュニケーション委員会報告

  ホームページのアクセス数は先月同様約600件ほどのアクセスがあった事。

次に126日開催したホームページ作成講習会には10名の参加者を得たが、委員会の目的だった
後継者探しは達せられなかった報告がされた。

また会報「あけぼの94号」を1125日に発行したことと、現在ホームページ運営で使用している
レンタルサーバーを容量が大きくて利用料が安い業者に変える手続き中であることなどが報告された。

議 題 6.高齢化対策委員会報告

  来年の124日に所沢市の高齢者支援課と小手指地域包括支援センターの協力を得て
2回目のイベントを開催。ところ見守りネットの主旨と包括支援センターの役割、
地域住民のかかわりなどに付き、説明と討議を予定。

  また、第12管理組合も当活動の協力団体として加入を検討していることから、共同開催
を視野に入れて開催の準備を進めることしている報告があった。

 

最後に、各委員会で次年度計画に盛り込む計画案を、1月までにまとめて報告できる準備を
進めるよう課題の提示があり本日の会議を終了した。引き続き各専門委員会に別れ話し合いを
行い、午後7時30分ごろ散会した。

                             以 上